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美容のプロが語る、SKINFONIAの魅力

 



Real Voices from Beauty Professionals

美容のプロが語る、SKINFONIAの魅力



長きに渡り美容に深く携わってきた、その道のプロフェッショナルが製品を選ぶとき。

見ているのは、ブランドか掲げるコンセプトや、それを体現する製品の処方、そしてその効果という確かな視点。

SKINFONIAに関心を持った理由、実際に使ってみて感じた変化や印象、そしてプロだからこそ気づいた細かなこだわり。

その一つひとつを、丁寧にお伝えします。

 




ビューティ・ジャーナリスト

木津 由美子様



食事でもサプリメントでもバランスよく摂ることが大切。

それはスキンケアでも同じだと日頃から思っているので 「Skin(肌)+Sinfonia(交響曲)」というブランド名にまず納得。

その軸となっているのが、適度なストレスを美肌のカギに活用する「肌ストレス調和理論」。

だから見た目どおりの穏やかな使い心地ながら、なんとなく不調な肌でもしっくりと対応してくれる、常にそばに置いておきたい駆け込み寺的コスメです。



 




美容・医療ジャーナリスト

海野 由利子様



SKINFONIAをご紹介いただいたときから信頼できてワクワクしたのは、技術責任者が薬学博士の内田良一先生だったこと。

角層の細胞間脂質が皮膚バリアを担うことを「レンガとモルタル理論」として1980年代に発表した、米カリフォルニア州立大学サンフラシスコ校皮膚科P.M.エライアス教授のもとで研鑽を深め、同大学の研究教授として脂質生化学研究をされたというご経歴から、〝皮膚の根本〟という視点を持った化粧品を開発したはず、と思えたのです。その期待は裏切られませんでした。

スキンフォニアの肌理論は「適度なストレスは肌の健康、美しさの維持のために大切」。

だからこそ表皮の「バリア機能」を重視しています。

肌へのストレスを〝良い刺激〟として美肌へ導くサイクルをつくるのが、独自の美容成分「Symfonia Cocktail TM*」。

長い間化粧品成分として使われていて、安全性が確認されていて、肌への良い働きかけをすることもわかっている5つの成分のカクテルです。

肌の内側で生合成や産生のあと押しをするなど、働く仕組みはまさに生化学。

だからこの成分で十分、という説明に納得できました。SKINFONIAのアイテムは5つで、それぞれ役割が明確です中でも気に入っているのが「Symfonia Cocktail TM*」が高濃度に配合されている「バランスリペア セラム」。

ターンオーバーの乱れやバリア機能の低下、つまり肌の揺らぎや透明感の低下が気になった時のサポートに期待が持てました。

試し始めたのは季節の変わり目の、肌の調子が良くないときでしたが、穏やかで気持ちのいい使用感で肌が整うのを拡大鏡でも観察。

いい化粧品に出合えたと実感しています。



*セラミドNG・ナイアシンアミド・レスベラトロール・ヘスペリジン・オレイン酸フィトステリル